おたより紹介コーナー2nd〜
メンバーの意外な特技?
4th Tune「永遠を駆け抜ける一瞬の僕ら」(GARNET CROW)
ゆ「聴いていただいたのはGARNET CROWで『永遠を駆け抜ける一瞬の僕ら』でした!リクエストありがとうございました。では!ここで、またまたメッセージ紹介にいきたいと思います。ラジオネームイロハさん!ちょっと伺いたいことがあります。みなさんにはこれだけは絶対ゆずれないという風な特技などありますか?あれば教えてください」
お「特技は〜あのね〜僕、震度がわかります。震度。地震の震度が。今、例えば高いところにおったら、9階におったら。あ、今揺れたなあ、2くらいあるなって言ったら、たいがいピンポンピンポンって2やったみたいな」
ゆ「お〜!」
な「へ〜!ふ〜ん」
お「普通に感心してるwじゃあみなさんは?みなさんは?」
ゆ「あたしはね〜多分メンバーの中では体は柔らかい方だと、ストレッチとかね?AZUKIさんは?」
な「特技…!特技ないねぇ」
お「いや〜ね〜AZUKIさんはね〜特技はね〜なんやろう?もう絶対このゆるぎない時間軸!もう変わんないっすよねwマイペースで、絶対ペース崩さない。そういう風に見えますw」
な「はいwwじゃあそれ特技!時間軸特技ぃ〜」
お「ですね〜では僕続いていきますね?叶えたい夢ね。わがベイスターズ…あ、ベイスターズファンです。あ、名前言うてへんね田村&七。ベイスターズファンです。わがベイスターズは98年に優勝してから優勝してません。で、今年は2007年で七様の年なんでベイが優勝できると思います。なので、七様わがベイスターズを優勝させてくださいというね。こう〜七さんファンなんですけど」
な「なんでやろう??」
お「さっきこの質問ふりますよ〜って言ったらベイスターズってなんなん〜?ってww」
な「ごめんなさいwでも、おかもっちだってベイスターズってなんやったっけ……あ!古田のいるとこや!って素でw」
ゆ「みんな違うやんww」
お「僕、ちょっと野球弱いな〜;」
ゆ「まあ、野球よりサッカーの方がね、強いのか。そう…大魔神のいたとこでしょ?ね?」
な「それは正解?」
ゆ「正解」
お「正解。ちなみにこのメッセージくれはった人、アンコールのとき七様コールしてるのは僕だそうです」
な「あ〜そうなんですか?じゃあ次回確認しますw」
ゆ「あははははww」
お「だ、そうですw」
な「忘れずにwアンコールのときか〜見にいかれへんな〜;」
お「アンコール?そうっすねアンコールのとき?」
ゆ「アンコールね?」
お「あ、アンコール♪アンコール♪か」
ゆ「アンコールってゆってる時に」
な「隙間から見えるかなあ?」
ゆ「ねえ?…覗いてみるとか」
な「いや、でもそんな見てるくらいならはよ出〜よ!って話やんな〜ww」
ゆ「そんなww」
な「すいませんいっつも長いことお待たせして;w」
ゆ「はいwでは七さんメッセージ」
な「よ〜し!もう一枚。おかもっち、ゆりっぺ、リーダーこんばんはww僕の友達でガーネットを知ってる友達があまりいないので、最近他の友達にガーネットの曲を聞かせて、ガーネットのファンに引き込もうと思ってるんですけど、どの曲を聞かせようか迷ってます。ぜひア〜ドバイスよろしくお願いしま〜す!…何かいい案は?」
ゆ「次のやっぱりね?出るシングルをまず聴いていただいたり。で、シングルのカップリング3曲目に今回収録してますが、これがすこぶる評判がいい」
な「うん」
ゆ「色んなとこでやっぱりプロモーションで取材受けたりしたんですけど、みんなね〜なんでこれシングルじゃないの?っていう〜。すごくね、ゆわれまくっちゃった。だからトリプルA面じゃないの?ってすごくねえ」
お「評判良かった」
ゆ「そうそうそう。ゆわれたぐらいな曲でほんとに、現場のスタッフも〜とても評判のいい曲があるのでぜひこれを聴いてもらったらどう?」
な「そういうもん?そんな感じ?」
お「だってダブルA面でしょ?とゆうことは、まあがんばりました!っていうもんですしね〜ベストよりもまあ、凝縮されてるわけだから。ベストだとやっぱりボリューム多いから〜」
ゆ「ねえ」
お「まあ、良かったらいいですけど」
ゆ「これを聴いてもらって良かったらベストから〜みたいな」
な「は〜」
ゆ「だって今回結構バランスもいいでしょ?」
お「そうやね」
な「うん」
ゆ「ロックもあって〜バラードあって〜カップリングもかなりこう…」
な「よし!ではそれをかけましょう♪『この手を伸ばせば』と〜『風とRAINBOW』で、もう一曲入ってるやつ『廻り道』」
↓↓↓
ツヅキ
メンバーの意外な特技?
ゆ「聴いていただいたのはGARNET CROWで『永遠を駆け抜ける一瞬の僕ら』でした!リクエストありがとうございました。では!ここで、またまたメッセージ紹介にいきたいと思います。ラジオネームイロハさん!ちょっと伺いたいことがあります。みなさんにはこれだけは絶対ゆずれないという風な特技などありますか?あれば教えてください」
お「特技は〜あのね〜僕、震度がわかります。震度。地震の震度が。今、例えば高いところにおったら、9階におったら。あ、今揺れたなあ、2くらいあるなって言ったら、たいがいピンポンピンポンって2やったみたいな」
ゆ「お〜!」
な「へ〜!ふ〜ん」
お「普通に感心してるwじゃあみなさんは?みなさんは?」
ゆ「あたしはね〜多分メンバーの中では体は柔らかい方だと、ストレッチとかね?AZUKIさんは?」
な「特技…!特技ないねぇ」
お「いや〜ね〜AZUKIさんはね〜特技はね〜なんやろう?もう絶対このゆるぎない時間軸!もう変わんないっすよねwマイペースで、絶対ペース崩さない。そういう風に見えますw」
な「はいwwじゃあそれ特技!時間軸特技ぃ〜」
お「ですね〜では僕続いていきますね?叶えたい夢ね。わがベイスターズ…あ、ベイスターズファンです。あ、名前言うてへんね田村&七。ベイスターズファンです。わがベイスターズは98年に優勝してから優勝してません。で、今年は2007年で七様の年なんでベイが優勝できると思います。なので、七様わがベイスターズを優勝させてくださいというね。こう〜七さんファンなんですけど」
な「なんでやろう??」
お「さっきこの質問ふりますよ〜って言ったらベイスターズってなんなん〜?ってww」
な「ごめんなさいwでも、おかもっちだってベイスターズってなんやったっけ……あ!古田のいるとこや!って素でw」
ゆ「みんな違うやんww」
お「僕、ちょっと野球弱いな〜;」
ゆ「まあ、野球よりサッカーの方がね、強いのか。そう…大魔神のいたとこでしょ?ね?」
な「それは正解?」
ゆ「正解」
お「正解。ちなみにこのメッセージくれはった人、アンコールのとき七様コールしてるのは僕だそうです」
な「あ〜そうなんですか?じゃあ次回確認しますw」
ゆ「あははははww」
お「だ、そうですw」
な「忘れずにwアンコールのときか〜見にいかれへんな〜;」
お「アンコール?そうっすねアンコールのとき?」
ゆ「アンコールね?」
お「あ、アンコール♪アンコール♪か」
ゆ「アンコールってゆってる時に」
な「隙間から見えるかなあ?」
ゆ「ねえ?…覗いてみるとか」
な「いや、でもそんな見てるくらいならはよ出〜よ!って話やんな〜ww」
ゆ「そんなww」
な「すいませんいっつも長いことお待たせして;w」
ゆ「はいwでは七さんメッセージ」
な「よ〜し!もう一枚。おかもっち、ゆりっぺ、リーダーこんばんはww僕の友達でガーネットを知ってる友達があまりいないので、最近他の友達にガーネットの曲を聞かせて、ガーネットのファンに引き込もうと思ってるんですけど、どの曲を聞かせようか迷ってます。ぜひア〜ドバイスよろしくお願いしま〜す!…何かいい案は?」
ゆ「次のやっぱりね?出るシングルをまず聴いていただいたり。で、シングルのカップリング3曲目に今回収録してますが、これがすこぶる評判がいい」
な「うん」
ゆ「色んなとこでやっぱりプロモーションで取材受けたりしたんですけど、みんなね〜なんでこれシングルじゃないの?っていう〜。すごくね、ゆわれまくっちゃった。だからトリプルA面じゃないの?ってすごくねえ」
お「評判良かった」
ゆ「そうそうそう。ゆわれたぐらいな曲でほんとに、現場のスタッフも〜とても評判のいい曲があるのでぜひこれを聴いてもらったらどう?」
な「そういうもん?そんな感じ?」
お「だってダブルA面でしょ?とゆうことは、まあがんばりました!っていうもんですしね〜ベストよりもまあ、凝縮されてるわけだから。ベストだとやっぱりボリューム多いから〜」
ゆ「ねえ」
お「まあ、良かったらいいですけど」
ゆ「これを聴いてもらって良かったらベストから〜みたいな」
な「は〜」
ゆ「だって今回結構バランスもいいでしょ?」
お「そうやね」
な「うん」
ゆ「ロックもあって〜バラードあって〜カップリングもかなりこう…」
な「よし!ではそれをかけましょう♪『この手を伸ばせば』と〜『風とRAINBOW』で、もう一曲入ってるやつ『廻り道』」
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ツヅキ
